いきてきたるものがたり 主人公

わっふるさんからいただきました! いのちたすかる

オニイチャンの上着と似たデザインなところでわかること、これは既製品ではなくオニイチャンと同じ機能(耐火性)があり、デザインの過程でオニイチャンチェックがいれられているということ。

こいつだけだったら内側の素材の肌触りだけ確認してあとは放置して、製作者の気分を損ねてパッションピンクの上着を作られるところだった。背が高い! 足が長い! 立つと突然にょろっと伸びて物理的に邪魔だからボスに脛蹴られて「て゜けえな!」と理不尽に叱られて「くぅん……🐶」となる。そんな毎日なのに、信者目線神々しいのありがたいね……。

本人は気軽な善意なのに、灯火を受け取った方はこれのおかげで生き続ける理由を得られた形になってるけど、神様って助けた相手のことなんていちいち覚えてないのでこれが正しいのかもしれないね……。